R&D

技術・研究開発

挑戦なくして進化なし

Standoutなパッケージングソリューションを提供する技術・研究開発

創業70年をこえる年月の中で、多くのお客様の声に耳を傾け、抱えるビジネス課題をともに考え、その解決のためにチャレンジし続けてきました。ブロー成形、射出成形、射出ストレッチブロー成形、チューブ押出成形、金属プレス成形、ポンプ製造、金型設計、金型製造などトップレベルでの技術習得に努め、常に品質の向上を追求しています。これからも、TAKEMOTOの70年の歴史を貫く「挑戦なくして進化なし」の行動指針のもと、Standoutなパッケージングソリューションを目指し、新たな容器の価値創造に努めてまいります。TAKEMOTOでは、より豊かに楽しく生きるために変化し続けている器文化が創造し得る容器の価値として、3つのテーマを追求しています。

パッケージの3つの技術・

研究開発テーマ

1

個性化

お客様の商品価値とオリジナリティーを創造するデザインと機能の研究開発

2

安全・安心

内容物の保存性を高め、生活に利便性を供与するパッケージの研究開発

3

サステナビリティ

人と社会と自然との持続可能性を追求する研究開発

竹本が開発してきた容器

エアレスボトル

プッシュオープンキャップ

シリコン製落とし蓋

ツイストキャップ

デラミボトル

コームキャップ

ねじれボトル

ディッシュポンプ

フレッシュ中栓

計量キャップ

エコボトル

ロールオンチューブ

スリットバルブ

チャイルドプルーフキャップ

耐熱ボトル

逆支弁チューブ

液切れキャップ・中栓

セキュリティキャップ